西洋医学と東洋医学がある
病に罹れば 即効性で治療するには西洋医学でしょうが
未病や老化などで起こる障害に対しては 西洋医学では身体に負担が掛かるのではないかと実感している
ストレスが溜まり めまいや不安な気持ちが起きる
処方されるのは精神安定剤や抗うつ剤
私の場合:精神安定剤=コンスタン
http://www.interq.or.jp/ox/dwm/se/se11/se1124023.html
抗うつ剤=トレドミン錠(セロトニン・ノルアドレナリン再取り込み阻害剤)
http://www.interq.or.jp/ox/dwm/se/se11/se1179040.html
で、それで解消されるのかというと、
逃げの治療でしかないように経験する
根本は【健康体】を取り戻すことしかないように思う
【健康体】は、【健全な肉体と精神】と言い換えられよう
薬は手助けにはなっても 根治には時間がかかり その分 薬は肉体を蝕むことにもなりかねない
医薬品に依存することにも罪悪感を感じると 効き目は逆効果であろうし。
依存から解放に向けて 気持ちが動く
日常に変化を求め 上向きに心持を軌道修正していく努力
そういう気持ちの切り替えが自分を救う手立てでしかないのだと自覚するまでに
1年は掛かったように思う

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