今日は病院に行って 検査をしました
医療施設 特に国営は赤字経営が多いそうですね
病気が特定できて
医療の方向性が極められる患者には力を入れます
未病の患者は患者ではなく
症状が表われてから 診察をする
その頃には手遅れの感があるが そうでないと診断できない
ちょっとした 病気の兆しでは 医療報酬の対象ではないし
長期にわたりケアできるほど 受け入れ態勢は整っていない
病名が決定される黒い部分と 健全で曇りもない白い部分
だがしかし、不安で病院に出向く症状がグレーな人間もたくさんいるだろうに。
「ひどくなってから 来てもらわないと断定できない」
身体全体に複雑に症状が出ているものには
病名をひとつつけるのは至難の業だと言うが
病気は一つではなくて複合性のあるものを部分的に患っている
ひとつを緩和すれば 別な患部も良好になるかも知れない
それは気持ちひとつの事柄かも知れない
今日 気づいたこと 気づかされたこと たくさんあった。。
いつか 形に出来ればいいなぁ~ 忘れずに書き留めておこう
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