嫌いの枠にはみ出た思いは しばらくすると
侵略を始めるけれど
結局 嫌いのゾーンに入ってしまえば
相手にもそう見えてしまうのかも知れない
見抜けない人が愚かなのか
度を超す私が愚かなのか・・・
わからないけど 現実がある
許容を広げろと注意も受けようが。。
自分の気持ちが処理できるサイズの好きの器を
私は私の中に設けています
マーガレットは お別れの花
自分の最期の献花です
家族に伝えてあるお願いです
気持ちを箱に閉じ込めて・・・・
いつかは別れが来るのでしょうね

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